アルバム『Hard Candy』発売!

投票総数:210票  (2008/05/29〜06/11)


Candy Shop
良い 108票 51,4%
 まあまあ良い 63票 30,0%
普通 28票 13,3%
あまり良くない     4票 1,9%
悪い 7票 3,3%
4 Minutes
良い 150票 71.4%
 まあまあ良い 40票 19.0%
普通 12票 5.7%
あまり良くない     4票 1.9%
悪い 4票 1.9%
Give It 2 Me
良い 142票 67.6%
 まあまあ良い 46票 21.9%
普通 18票 8.6%
あまり良くない     2票 1.0%
悪い 2票 1.0%
Heartbeat
良い 78票 37.1%
 まあまあ良い 71票 33.8%
普通 49票 23.3%
あまり良くない     6票 2.9%
悪い 6票 2.9%
Miles Away
良い 124票 59.0%
 まあまあ良い 50票 23.8%
普通 28票 13.3%
あまり良くない     5票 2.4%
悪い 3票 1.4%
She's Not Me
良い 59票 28.1%
 まあまあ良い 63票 30.0%
普通 66票 31.4%
あまり良くない     15票 7.1%
悪い 7票 3.3%
Incredible
良い 92票 43.8%
 まあまあ良い 56票 26.7%
普通 42票 20.0%
あまり良くない     12票 5.7%
悪い 8票 3.8%
The Beat Goes On
良い 125票 59.5%
 まあまあ良い 51票 24.3%
普通 25票 11.9%
あまり良くない     6票 2.9%
悪い 3票 1.4%
Dance 2Night
良い 119票 56.7%
 まあまあ良い 57票 27.1%
普通 25票 11.9%
あまり良くない     6票 2.9%
悪い 3票 1.4%
Spanish Lesson
良い 30票 14.3%
 まあまあ良い 57票 27.1%
普通 64票 30.5%
あまり良くない     43票 20.5%
悪い 16票 7.6%
Devil Wouldn't Reconize You
良い 91票 43.3%
 まあまあ良い 62票 29.5%
普通 41票 19.5%
あまり良くない     9票 4.3%
悪い 7票 3.3%
Voices
良い 85票 40.5%
 まあまあ良い 61票 29.0%
普通 49票 23.3%
あまり良くない     8票 3.8%
悪い 7票 3.3%


アルバム全体
良い 132票 62.9%
 まあまあ良い 51票 24.3%
普通 17票 8.1%
あまり良くない     7票 3.3%
悪い 3票 1.4%


アルバムジャケット
良い 61票 29.0%
 まあまあ良い 58票 27.6%
普通 33票 15.7%
あまり良くない     34票 16.2%
悪い 24票 11.4%


一番好きな曲
Give It 2 Me 33票 15.7%
 4 Minutes 29票 13.8%
The Beat Goes On 27票 12.9%
Dance 2Night     25票 11.9%
Miles Away 22票 10.5%
Candy Shop 18票 8.6%
 Incredible 17票 8.1%
Heartbeat 16票 7.6%
Devil Wouldn't〜 11票 5.2%
She's Not Me 8票 3.8%
Voices     3票 1.4%
Spanish Lesson 1票 0.5%


.アルバムに対するご意見や感想
■どこかで聞いたことのあるようなサウンドでも、マドンナの手にかかれば最先端に聞こえてしまうのが不思議なところです。シンプルでも内容が深いものや、「Give It 2 Me」みたいなアゲアゲ系もやはりマドンナならではで最高です。
■今回のアルバムはマドンナらしからぬ音楽になるのではないかと不安がありましたが、聴いてみると全くそんなことは吹き飛びました。マドンナらしく調理されていて毎日何度も聴いています!最高です!!
■ヒップホップ路線で責めてくるのかと思っていたけど意外とスタンダードなポップナンバーが多いです。「4 minutes」路線の曲がもう何曲か欲しかった気がしますが全体的には聴きやすいアルバムだと思います。
■ワーナーから出る最後のアルバムですね。やはり、素晴らしいです。何かとアルバムごとに記録を打ち立ててきましたが、今回やっと、エルヴィス超えを果たしましたね。いつもは、シングル曲をヘビーで聴くのですが、(ボーナストラックを除いて)このアルバムはどこも、かしこも個人的には大好きです。駄作だとの批判も多いのですが、どんな耳をお持ちなのでしょうか?理解できません!最高傑作の部類に入る、最高峰の作品ですね!心からマドンナに感謝してます。素晴らしいアルバムありがとう!ジャスティン、ファレル、カニエ、ウエンディにも心からのエールを!!!あ....ティンバーランドもね!
■何回聞いても飽きない&聞けば聞くほど好きになるアルバム
■ヒップホップ、R&B系と組むとしても、もう少しヒネリがほしかった。
■結局、Madonnaのアルバムになってるな〜。 と思いました。
■今回のアルバムも最高で全部好きな曲でパワーもらえる。 日本でライブしてほしい☆☆
■一番好きな曲は、ほんとうに迷いました。 最初にアルバムを聞いたとき単純に「好き」だったんですが、 聞き込むごとにどんどん好きになるアルバムだと思ってます。 小学生の頃からずーっとアルバムを買い、聞き続けているのはマドンナだけです。
■何回も繰り返して聴ける曲が少ないです…。何度も聴くと飽きのくる曲ばっかです。やっぱり前作の方が好きです。
■新鮮さと貫禄が混ざったアルバム
■今回のアルバムは、(私にとって)苦手な曲が入っておらずとっても満足です!コラボが大成功だと思いました。
■前作のアルバムより、よりダンスアルバムに仕上がっていると思う。このアルバムの中で「Miles Away」はあんまり好きではない。キムタクのドラマの主題歌だからじゃなく、別にMADOが歌わなくても良い様な曲に感じるんだよね。アルバム全体から見ると、この曲は少し箸休め的な感じで聞けているから、マッタリして聞ける。最後の「Voices」も雰囲気があって、最後の鐘の音がラストを飾るのにふさわしい。「コンフェッション〜」のアルバムより踊れるから好き!
■今までのマドンナのアルバムの中で一番!・・・じゃないかもしれないけれど、良質のアルバムだと思いました。限定盤のパッケージもおもしろかったし!
■ティンバランドのトータルプロデュースだったら良かったのにと思いました。
■すべて、聞きやすいです。キャンディショップいにるみたいにバラエティにあふれております。派手さはありあませんが長く聞けると思います。
■もっと驚かせて欲しかった。ライヴは絶対カッコいい曲ばかりになるのだろうけど、アルバムだけで見ると、それ程のインパクトが無い気がする。
■プロデューサー陣が発表された時に思いっきりガッカリしました。なぜなら今どきのR&BやHIP HOPが大嫌いなので・・・。しかし、いざ蓋を開けてみると思いっきりマドンナ色のポップ・アルバムで、指揮をとられたのは明らかにティンバやジャスティン、ファレル側だと思いました。確かに彼等の色づけも勿論ありますが、近頃の黒い音楽と言うよりはフリーソウルの香りのする聴き心地の良さです。 久々にアメリカのトレンドと向き合ったせいもあり下世話感は否めませんが、良い具合に肩の力が抜けた感じが良いです。とてもバランスの取れた作品だと思います。(ジャケ写でのメイクを何とかすればもっと良かった・・・。)
■前作はスルメアルバムでしたが、今作は一度聴いただけで気に入りました。ファレルやティンバ、ジャスティンなど既にスタイルが出来上がっている人と組んでもマドンナらしさを失っていないところに彼女のセンスの素晴らしさを再確認しました。
■まだまだ聞き込んでないですけれど、自分の印象としてはずっと聞いていられるアルバムだと思います。あと、ほかの人にもお勧めしやすい!よいアルバムだと思います。。。
■回数こなせばこなすだけどんどん良くなって耳から離れないしマドンナ最高!!ジャケットも見慣れればなんてことのない他にはないインパクトでいいんじゃない?と思ってきたし♪Give It 2 Meが、とにかく好き、始めの2曲飛ばしていつも聞いてしまう・・本当はマドンナも言うとおりオペラ調にVoicesで終わる方が日本版もよかったなぁと思うけど、でも、いい曲ばかりで歴代の中でもかなりお気に入りです。
■こんなアルバム作っちゃうなんてすごいですね。ツアーではどのように表現してくれるのかとても楽しみです。
■家庭でも仕事でも“女王”が似合うマドンナにとって、ファレル、ティンバランド、カニエとの仕事はすごく意外だった。それだけ彼らの音楽にマドンナ自身が惹かれいたのだろう。でもそれを自らの表現の一つに取り入れようという姿勢には、彼女の新たな挑戦が見えた。アルバムでもライブでも、全ての過程にすじ道を立てて成し遂げるマドンナにとって、彼らの音作りはどう見えたのだろうか。まあマドンナの事だから、ある程度は予想していたかもしれないが、そんな彼らとの仕事の仕方で、今回彼女が選んだ方法は正しかったと思う。「HARD CANDY」に一貫しているのは、マドンナの楽しみたいという心からの欲求だ。ここには「MUSIC」や「AMERICAN LIFE」にみられるような彼女の内省的な世界や自己の葛藤、また「Ray of Light」の女であり母であり人間である彼女の内なる深閑な部分は微塵も出てこない。「I m Going To Tell You A Secret」で根を詰めすぎ、暗くなったから今度は踊りたいと「Confessions on a Dancefloor」を世に出した訳だが、今回の「HARD CANDY」でようやく闇から抜け出せたようだ。「HARD CANDY」を一貫して聴いて見るとすごく乾いた印象だ。決して軽いわけではないのに、サラサラした歯切れのいい音。上質な砂とでもいうのだろうか。ヒップホップをあまり聞かない人間(自分も含めて)がいきなり聴いても、ある種の違和感が出てこない。非常にバランスのいいアルバムだ。次回作でのマドンナがとても前向きな意味で待ち遠しくなる_。
■地味だけど、クオリティは水準以上なのは確か。聴くほどにハマっていきます。肩の力を抜いて、気軽に楽しめる1枚。
■Confessionアルバムのインパクトが強かったせいか、最初は期待外れな感がありましたが、よくよく聞いていくと、また違うDanceMusicなんだ、という認識が沸いてきました。CoolなDanceMusicでかっこいいな、と。味のあるアルバムに仕上がっているな、という感じを受けています。
■いろいろ作りこんであり、何回聞いても飽きがきません。前回のアルバムの「Hung Up」のようなズバーっと飛びぬけた曲は無いものの、全体的に好きな曲が多く好きです。Candy Shopからはじまる始まり方も好きです。
■厳しく言えば、今回のアルバムは誰が歌っても売れるような曲だと思いました。justinとtimbalandの曲はjustinが歌ったほうがいいのでは?と思うこともありますがファレルの曲はどれもマドンナらしさがでていていいなあと思いました(^^)
■発売前から話題になっていたジャケ写は何かの狙いがあるのかもしれないけど、正直???です。ちょっと手に取るのが恥ずかしい!もっと綺麗な写真なんぼでもあるのに!と思う。(男性には受けるのか?) 最初に聞いたときはいまいちの感想だったけど、プロモライブを見たり、何度も聞いているうちにだんだん好きになってきた。最初の2曲はのりがよく、MA・DWRY・Voicesなどはメロディーがいい。マド自身が聞いているような曲を作ったと言っていたので、こういうのが趣味なのか〜マドってやはりアメリカ人なんだなぁ〜と思った。日本でも意外に売れていてちょっとビックリ!Give It To Me の間奏のアジアチックな鐘(?)の音が受け入れがたい。ライブでもこのパートでかなり独創的なダンスをしていておかしかった!マドファンの私としてはラップやデュエットの男の声は少し耳障りですが・・。
■最高!でもちょっと飽きてきたかも。
■聞けば聞くほど良くなる感じ!ライブがたのしみになる内容だと思います!Dance 2Night いい味出してますねーーー
■最初は全部同じ感じの曲が多いな〜ちょっと単調かな〜て思ってたんですが。聞き込むとどんどん面白いふくらみがあって。今では毎日めっちゃよく聞いてます。マドンナの最高傑作かと聞かれると分からないんですが・・正直まだ得体が知れないアルバムって感じです(笑) ふとした瞬間にまた感じ方が変わる気がします。でも間違いなく彼女は停滞安定を目指してはおらず・絶えず時代とリンクしようとしてるって思います。マドンナはいつまでもマドンナです(笑) 好きな曲は皆さんがあまり選びそうにない曲でCandy Shopを選んでみました^−^
■個人的には、前作のコンフェの方が好きかも。
■全体的にいまいちでした。マドンナの緻密に計算されてきた今までのアルバムに比べると、急いで作った感があるのが残念。マドンナとファレルは合わない気がします。最後まで違和感をかんじました。ジャケ写は最悪。
■前作がよかったので、聴く前は期待半分、不安半分でしたが、どうしてどうして、良い意味で裏切られました。素晴らしい。
■ずっとリピートしてipodnanoで聴いてますが、飽きません(笑) 実に面白いアルバムだと思います!(^^) ライブで生で聴いてみたいです!
■以前より声量など落ちている気がしますが… やはり、マドンナの曲を聞くと元気が出ます!大好きです☆☆☆
■やっぱりマドンナかっこよすぎです!!
■当初BBSであったり様々なところで、色々な声が挙がってましたが、実際に聞いた瞬間は、その声とは真逆、「めちゃカッコイイじゃん!!」でした。懐かしい音・新しい音・今までのマドンナの空気・マドンナのつやのある声・・・etc、全てがリミックスされて、前作もかなりインパクト有りましたが、本作もかなりのインパクトでした。ジャケットもはじめは・・・、と感じてましたが、発売になりショップに並んだり、実際に手に取ったり、やっぱりカッコイイ!!さすがマドンナ!! 改めて一生ファンでいます、と誓いました!!
■全体的にバランスの取れたとてもマドンナらしいアルバムだと思いました。あのジャケットが世に出た時は「だ、大丈夫かなぁ…」と正直心配しましたが、蓋を開けてみたらなんと完成度の高い作品。各プロデューサーの曲も喧嘩せずバランスがとれてる上に、マドンナがやっぱり主役。アナログ盤が届いたらレコードで重低音響かせて聴いてみたいです!あと、なぜかハードキャンディを聞き続けていると昔のアルバムから順に聴きたくなりました。そしてどれも今まで聴いてたのと少し違った印象で聴こえてくるから不思議。苦手だったアルバムも新鮮な音に。何だか不思議で素晴らしいアルバムです。
■捨て曲無し、文句無しのアルバム♪ 私はマドンナファン歴25年なのですが「なぜマドンナは、いつも新しいのだろう?」と考えさせられます。私は視野が狭いので、マドンナを通して「知る事」が多いです。マドンナの進化は止まらないですね。でも「Voices」あたりはマドンナらしくって好きです。毎日聞いてます!マドンナ大好き!
■なんとなく1stを思い出させるアルバムだと思いました。でもマドンナの代表曲(Hung UpやLike A Prayerみたいな)になりそうな曲が無いような気もします。
■マドンナらしさも、プロデューサーの良さもない(プロデューサー達で言えば、マドンナの言いなりで動いていた感が。。。それを思うとBedtime Storiesはマドンナとプロデューサーの相乗効果は素晴らしい!)。
■前作が良すぎたのか、パンチが効いてる曲が少ない・・・。
■はじめはジャケットが最悪と思っていたけど、見慣れてくるうちに守りに入らないこのジャケットが段々よくみえてきた☆アルバム全体としてはこれだけ有名な人たちを揃えたわりにはよくまとまっているし面白みがあって洒落ていると思う。さすが女王!!
■今までだとシングルカットされる歌以外はイマイチなのが多かったけど、今作はシングルカット出来そうな歌がほぼ全部なので、一番好きな歌を決めるのが非常に難しいです。今のところ売り上げが前作を下回るペースだけどロングヒットしてまたまた超メガヒットアルバムになってくれると思います。
■HIP HOP系のプロデユーサーと組む意味はあまりなかったと思います。
■出だしの3曲は最高!その後は・・・んーR&B、ブラックミュージックのアルバム構成はこんな感じだもんね。そんなトコまで徹底しなくても、と聴いていたら最後の2曲がいいじゃない!特にDevil Wouldn't Reconize Youはインシンク!って風情でグッときましたね。
■進化し続け、ファンの期待を裏切らない女王に死ぬまで付いていきます!
■前作より聞きやすくて好きです。音も、とっても立体的で、ヘッドホンで聞くと心地良いですね。ただ、、、ジャッケト、ビデオ等のセンスは残念ながらイマイチでした。
■聞いていくうちにかっこよさがじわじわ伝わってくるアルバムです。
■今回はマドンナの中でも「冒険作」の部類かな。プロデューサー陣がビッグネームなのでどうなるかと思っていたけれど、メロディーラインはマドンナの世界そのものなので良かった。ステージパフォーマンスを見るとまた個々の曲の印象も変わってくると思う。
■マドンナの最高傑作!!Yeah!!
■通して聴いたら全体としてまとまっていてすごくいい。
■とにかくいいアルバムであることは確か。何処がいいかというのはみんな散々述べてると思う。だけど、過去3作と比べると及ばないというか。曲単位では良いんだけどアルバム全体的にみるとダレダレ。だからすぐ飽きそうなアルバム。もう少し深みのあるダンスミュージックを入れてよかったかも。特にアルバムを引き締めるマドンナの低音が楽しめる曲が欲しかった。JUMPみたいな。それとプロデューサーが固まりすぎというか、散々使い果たされたファレルだけで大半を固めるのはいかがかと。もうすこし違うプロに任せてもいいと思った。
■買ったばかりの時はあまり好きでは無かったけど、プロモライブをみたりしてだんだん好きになってきた。今回のアルバムはライブで聴いたら全部かっこいいと思う。というかそのために作られたアルバムな気がする。
■このアルバムの歌をコンサートで直接聞きたいです。最初に聞いたときなんか鳥肌立ちました。かっこいいです。
■今までに全く無かったメロディの曲だらけで新しく、すごく驚いた。でもこのアルバムも本当に大好き。彼女の声はいつ聴いても可愛い。
■ホンとは一番好きな曲は「Ring My Bell」なんです。。。アンケートにも載らないんですね。歌詞では早口なのが多くて歌えない。でも80年代、90年代初めころの曲調もあったりして懐かしく感じるものがあります。
■10年くらい前、日本で主題歌やCMのタイアップした曲が売れていた頃、Madonnaの曲もタイアップされたらなぁ、とよく思っていたのですが、よく考えたら今は月9とカローラのCMにタイアップされているんですよね!すごい!!(当時なら最高のタイアップですよねw)そして今では生まれて初めて月9を見ています。。
■結局のところ、「4 Minute」が一番良いという結果に至ることが残念だなぁ。今までのMadonnaの作品だったら、シングルになってない曲でも良い曲すぐに浮かんできたのに。ファレルの曲が、「Candy Shop」以外良くないのが痛かった。まぁ、Timberと半々だから、Timberの曲も印象に残る曲少ないなぁ。この出来がMadonnaの確信犯的なものだったら、感服するけど、うーん、90年代から含めて、一番長く聞けない作品かも、手は抜いてないけど、力は抜いてるのかな。ただ、これは、曲そのものの評価で、映像やライヴでやることで、印象変わるかも。「Give It To Me」も聴いただけだったら、パッとしなかったけど、P.V見たら好きになったし。
■ある意味前作がよく出来すぎていたといえるかもしれません。いいんだけど、傑作というよりは佳作かな〜って気がします。
■改めて、マドンナのパワーに圧倒されました。アルバムごとに印象が変わるものの、体が自然に揺れる心地よいリズムがあり、今回も大満足でした♪
■「4 Minutes」を最初に聞いたときに「今更こんな曲?」って思い、アルバム全体に不安を感じてましたが・・・。別に他の人の作品なら普通ですけど、マドンナがこんなアルバム作るとは思ってませんでしたので、正直がっかりです。
■The Beat Goes On,この曲は先行配信されたものと違う。アルバムを聴いて分かったのだが、先行配信の方はオフェシャルソングとして配信されたのだが、又、どうして変更になったのか?フシギです。
■前作は通勤時ずっと車の中でかけ通し。2年ほど聞いていても全く飽きなかったけど今回のはそれとはちょっと違う。なんだろう、すぐ飽きちゃうんです。期待してただけに残念。多分これでも十分な出来なんだろうけど前作がすごすぎてこう感じてしまうのかも。
■私の周りではみんな「昔のマドンナの方が良い」って言う人が多いけど、私は時代の最先端を行くマドンナの音楽性はとても素晴らしいものがあって、日々進化していると思っています。このアルバムは完成度が高い最高の1枚です。
■Give It 2 MeやBeat Goes Onでいつものマドンナ節全開の「さあ、踊りまくれ!」的なアゲっぷりを聴くにつれ生きててよかったと実感します。マドンナの曲を聴くといつも気持ちがものすごく高揚(アゲアゲ)しますが、今回も健在というか、加速気味で非常に満足!!音の印象はファーストアルバムを21世紀バージョンにアップデートさせた感じといえばいいでしょうか。ファレルとティンバがマドンナを素材に面白がっているのがわかります。
■曲はそれぞれいいと思いますが、トータルとしてアルバムの全体の流れはあまり良くないと思います。また、マドンナらしくないほど、アルバムのコンセプトも不明です。いったいこのアルバムの売りは何で、何をしたかったのでしょう?いまはやりの有名プロデューサーやアーティストと組むことで、妥協したというより、その辺が徐々に分からなくなっっていったのではないでしょうか?ワーナー最後だから、アメリカのチャートでどっかんと花火を打ち上げて、移籍後につなげたかったのかなぁと思いますが。どうも空振り気味ですね。また、シングルのヒットがアルバムの売上につながっていない原因を追求すべきだと思います。4 minutesも出来はいいと思いますが、シングルがアルバムを必ずしも期待させるほど、マドンナが全面に出ていないのでは?さらに、ファンはともかく、アルバムのジャケットを見て、買わないと決めた一般のヒトも多いのではないでしょうか。挑発的というには、あまりに下品で、保守的な層は拒否反応を起こすことでしょう。アルバムは、売上的には、いまのままだと、アメライかそれ以上の惨敗に終わる可能性があると思います。しかし、全世界的にCDは、売れなくなってきていることを考えると、もはや売上だけでは判断できないことは分かっています。音楽業界は、間違いなく、大きな変化の波にあらわれています。マドンナもそれを見越して、Live Nationに移籍したのでしょうね。その辺の先見の明は、さすがだと思います。好きな曲は他のどのアルバムよりたくさんあるのに、アルバム全体としては、それほど好きになれず、ずっと聞いていられません。有名どころを使い尽くしたゴージャスなアルバムは、お腹一杯すぎて、もういいですね。もっときちんと消化したアルバムをこの次に期待します。しかし次は、どう展開していくのでしょうね。どの流れを汲んでくるのでしょうか。全く違った洗練されたアプローチで来ることを期待しています。
■当初プロデューサー陣がわかった時に、正直いまさらこの面子か・・・と心配したが、さすがマドンナ!!彼女らしい極上のポップアルバムになっていると思う。個人的にはティンバよりもファレルとの作品がすきです。80年代初期のソウル調のメロディにマドンナの声が乗っかると、初期のマドンナを思い出して、思わずにんまりしてしまいます。多分マドンナ自身もあの頃の青春時代に思いを馳せながら楽しんで歌ってるのではないでしょうか!?今作でも、新しいマドンナに出会えてとても満足です!!コンサートでは是非ライクー・ア・プレイヤーのアルバムの曲あたりを新しくアレンジしてやって欲しいなぁ・・・
■結構いい感じにまとまってるアルバムとは思うのですがちょっとジャスティン臭くてマドンナ色が薄い気がします。
■アルバムの出来はとてもすばらしい!しかし何故アルバムジャケットをあれに選んだのでしょう?とても美しいマドンナ。しかしアルバムでの写真はマドンナファンならOK!もし今からファンになろうとしてる人には抵抗があると思います。今回のマドンナのテクノアルバム、素晴らしい!
■カラオケに行って「Miles Away」を歌うと、マドンナをよく知らない友達も(ドラマの影響で)「これいい曲だよね〜」って一緒に歌ってくれます。私は10年来のファンで、今までは友達にあまりマドンナの良さをわかってもらえなかっただけに嬉しいです!!
■もっとHIPHOP色の強いものになるのかと、期待と不安があったけど、マドンナが上手に料理をして彩り豊かに盛り付けた感じで、気に入ってはいます。けど、もっと冒険を、刺激が強いスパイスが欲しかった気もします。
■ずーっと聞ける曲ばかり
■前作アルバムが良かっただけにちょっと物足りないかなという部分もあるが、きっとライブなどではアレンジされてめちゃくちゃかっこよくなるに違いない、ぜひ日本公演やってほしい。
■う〜ん???確かに、全体的にHIP-HOPテイストが濃く出てこれまでのマドンナとは一味違うと思うけど、欲を言えばマドンナのアメリカン・ライフ的なラップがもっとあればよかった。あと、サウンドの面で言ったらエロティカに収録されてたウェテイングやヒューマン・ネイチャーみたいな感じのファンキー色強い音もあればよかったって思います。ま、結局、大好きなマドンナが唄う楽曲はすべて好きになってしまうから、今回のアルバムも個人的に最高傑作になると思うな!イカレたジャケもマドンナらしくて素敵です。
■ツアーではどの曲が使われるのか楽しみです。しっとりした曲もやって欲しいですね。勿論、ダンスナンバーは目一杯で。笑
■ほぼ総てライブで聴いてみたい…と思わせる完成度の高さです。
■聴けば聴くほどアジのあるアルバムです。決して重たい感じではないので、運転中に聴くのが特にオススメです。
■今回のアルバムは楽しめました! こんなに明るいトーンのアルバムは久しぶりな気がします。 個人的な好みでは、前作の方がずっしりとした手応えがあって好きですが、単純に楽しめるという点では、今作の方が最後までスッと聴けて良いかもしれませんね。 iPodでマドンナ全曲シャッフルで聴いていると、中期〜後期にかけては割と重い曲が多いので、今作を入れてちょうどバランスが取れる感じです。 それにしてもマドンナはアルバムのカラーを毎回変えるので、今からもう既に次回作が楽しみです(笑)。 これからもまだまだファンであり続けますよ!
■最初は???だったが、何回か聞いていくうちにすばらしい楽曲がつまったいつものマドンナだったことがわかった。
■前作がすごい好きだったので、第一印象としてはちょっとがっかり、という印象だった。 何回も聴いていくうちに印象は好転していったけれど、聴きやすくて軽いテイストのアルバム、万人に受ける感じのアルバム、というところにとどまってる。この曲が突出して大好き!というインパクトのある曲がないのが残念。
■ジャッケットのマドンナのメイキャップがあまりよくない。アルバムの音もカッコいいからよけいに残念かな。
■「4ミニ」はマドらしさが出てない気がする。
■先見の銘でコラボしていい作品ですね。長く聞きやすい曲ばかりです
■ジャスティン、ファレル、カニエの主張が 強すぎたりでマドンナだからこそ!っていう 決定打が欲しかったなってのもあり、アメリカ 寄りのサウンドに戻るだけってのもむつかしい ものだなって思いましたがNYのライヴを見たら マドンナがやはり女王然としててPVやツアー の展開に期待が高まりました


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