『Sticky & Sweet Tour』体験記~ニューヨーク編 by nobu

■2008/05/22 ニューヨーク3日目ファンクラブ先行発売開始!
前回、前々回のツアーも一緒に楽しんだTONYさんとチケット争奪戦に挑みました。
お互いの仕事のスケジュールを考えて、まずはニューヨーク3日目のチケットを狙いました。
深夜にパソコンの前に座り、連絡を取り合いながら格闘しました。
自分は全くダメだったのですが、TONYさんから
「“POD A”って席が出てきたけど、どうする?」と電話がきました。
“POD A”とは前回『Confessions Tour』”ときに花道先端のド真ん前だった席です。
でも、今回のツアーのシートマップを見ても花道なんてありません。
どんな席かもよくわからなかったけど悩んだ挙句に、「とりあえず買ってみよう」
ってことになりました。しかし、時間切れで買えず・・・・。

結果的には前から2ブロック目の前の方の席が出たので買いました。
実際にツアーが始まると、何と花道があることが分かり、
“POD A”を買わなかったことを本当に悔やみました。

■2008/06/09 ニューヨーク4日目一般発売開始
ニューヨークの4日目のチケットは、ファンクラブの先行発売はありませんでした。
一般発売のみです。またまたTONYさんと夜中にパソコンの前に座って格闘しました。
しかし、あまり良い席は出なかったのでこの日は断念。
また別の機会にチャレンジすることにしました。

■2008/07/08 ニューヨーク4日目チケットGET
発売開始から何度もチケット購入を試しましたが、
SOLD OUTで買えなかったり、たまに席が出ても良い席はありませんでした。
しかし、発売開始から1ヶ月たったこの日にTicketmasterのサイトに行くと
ポロポロとアリーナ席が出てきました。
何度も何度も試してみると、3日目と同じくらいの席を確保できました。
1ブロック目は無理でしたが、2ブロック目の前の方をGET出来たので一安心しました。




■2008/10/10 アメリカ ニューヨークに出発
チケット購入から数ヶ月が経ち、既にロンドン公演も体験していましたが、
やっぱり、ニューヨークでマドンナを見れるということは本当に心が躍ります。
マドンナもニューヨークに対して思い入れが強いと思うし、オーディエンスも最高だから。
“POD A”で悩んで時間切れになったのは自分のせいだったので、
TONYさんに本当に申し訳無かったのですが、「そんなこと忘れて思う存分に楽しもう!」
って言ってくれて、気分も最高潮に高ぶっていました。

■2008/10/11 ニューヨーク公演@Madison Square Garden
緊張してあまり寝ることが出来ませんでしたが、待ちに待ったライブ当日です。
まずは早めにグッズを買いに行きました。
既にパンフは持っていたので、Tシャツとリストバンドを購入。
それにしても、毎度のことながら全くセンスの無い商品ばかりです。
こればかりは、どうにかして欲しいと思ってしまいます。
一旦ホテルに荷物を置いてあらためて会場入りしました。

そわそわして落ち着かないので19時半頃には会場に入りました。
一応、20時開演となっていますが、誰もそんなこと信じていません。
19時半ではまだガラガラの状況でした。
でも、やっぱり会場の雰囲気とかじっくり味わいたいので早目に入ったのです。

そして係員に席に誘導してもらってビックリです。
前から2ブロック目(セクション6の2列目)のはずなのですが、
↓のように花道の先端部分だったのです。
10/11は“POD A”の最前列と同じ並びでした。
不思議なことにセクション6は4列目までが1ブロック目になっていて、
5列目以降が柵の後ろの2ブロック目になってしまいます。
“POD A”でさえ、4列目以降は広い通路をはさんで柵の後ろになってしまうのです。
予想外の席で驚きましたが、とてもラッキーでした。
特に10/12(セクション7の3列目)の席は、視界に人もいないので
信じられないくらい良い席だったのです。
こんな席が定価で買えたなんてラッキーとしか言えません。

10/11には予想もしていなかったファレル・ウィリアムズが登場し、
とても盛り上がりました。ライブのレポートは10/12の様子をご報告します。
写真は両日のものがごちゃまぜになってますがお許しください。
(画像はクリックすると拡大サイズでご覧いただけます。)

■2008/10/12 ニューヨーク公演@Madison Square Garden
今日も19時半には会場に入りました。
それにしてもニューヨークは有名人でいっぱいです。
有名人が登場すると会場が大歓声に包まれます。
そしてみんな“POD A”にやってくるのです。
“POD A”の前から3列はみんなセレブや関係者ばかりです。
一般人はあまりいなかったように思います。

僕が一緒に記念写真を撮ってもらったのは、
・ジュリエット・ルイス
・チェルシー・クリントン(クリントン夫妻の娘)
・西邨まゆみさん
そのほかには、
・リンジー・ローハン&彼女
・ケリー・リパ
らがいました。
もっとたくさん一緒に撮って貰えばよかったと後から後悔。
まゆみさんは、こちらから話しかけると、とても気さくにいろいろと話してくださいました。
まゆみさんの席は無くて、僕たちの前のほうの柵の真横でご覧になってましたが、
「こんな近い場所で見てたら彼女(マドンナ)から、やりづらいって言われちゃいそう」
と笑っておられました。

自分達の隣には一人で来ている女の子がいました。
話を聞いてみると、イスラエル出身で名前はLITA(リタ)という子でした。
彼女はどうやら新しいファンのようで、マドンナを見るのは生まれて初めてとのこと。
彼女も偶然この席をGETしたみたいで、こんな席で見れるなんて夢のようだと
始まる前から大興奮していました。

そんなこんなで、あっという間に時間が経ち、
21時40分頃、突然、照明が落とされ、会場は大歓声に包まれました。
観客の異様な熱気に、しょっぱなから大興奮していました。

・Candy Shop
★★★★★
まずはキャンディ工場のアニメがスクリーンに流れます。
ロンドンで見たものと全く同じなのですが、
ニューヨークの方が会場が小さい分、迫力が伝わってくるし、
会場の熱気もずっと強く感じられました。
アニメの最後に「C」「A」「N」「D」「Y」と文字が現れると
会場の歓声はさらに大きくなり、スクリーンが裏返ってマドンナが登場しました!!
股を開いて椅子に座っているマドンナの登場に対して、
これでもかという位、大きな声援を送りました。
ロンドンでは「あっけない登場だなー」と思っていたのですが、
マドンナの凄まじい貫禄に鳥肌が立ってしまいました。
パフォーマンスも最高で、“POD A”の最前列のセレブ達も
みんな髪を振り乱して嬉しそうに踊りまくっていました。
来日公演のときに綺麗ぶって見ていた日本の有名人達とは大違いです。

・Beat Goes On
★★★★★
昨日はファレルの登場という大きなおまけもありましたが、
今日は残念ながらそれはありませんでした。
でも、白いオープンカーに乗って花道の先端までやってきて、
マドンナが目の前で激しく踊ってくれた時には、
あまりのかっこよさにしびれてしまいました!
このパフォーマンスは今回の中でもTOP3に入るくらいかっこいいです。

・Human Nature
★★★★★
スクリーンにはブリトニーの映像が流れていましたが、
またそのことはすっかり忘れていて、曲の最後の「Britney's Bitch!」
というブリトニーのセリフとの時にやっと思い出して見ました。
至近距離でギターを弾きながら歌ってくれるマドンナに大興奮でした。
最後には自分の目の前にやってきて、ギターを置き、
そこにシルクハットをひっかけていきました。

・Vogue
★★★★★
マドンナは自分のパンツにマイクを入れ、腕を大きく振り回して踊り始めます。
そして「Ladies with an attitude」「Ladies...」「Ladies...」と流れますが、
マドンナはそのたびにいろんな方向を向いて指を刺していきます。
その指が自分の方にもやってきて、飛び上がって大喜びしました。
それにしても、まさかまたこの「Vogue」を歌ってくれるとは思っていませんでした。
もちろん会場全体が、大盛り上がりでした。

・Die Another Day (Video Interlude)
★★★★★
もちろんこのビデオは文句なしにかっこいいのですが、
花道の先端にはボクシングのリングが設置されます。
そのリングの設置を手作業でやっているスタッフの姿をずっと見てました。
ロープを4隅にひっかけていくのが力作業+時間との戦いで大変そうでした。
間に合わないかとハラハラしてしまいましたが、何とか間に合いました。
出来上がったリングではボクサー役のダンサーがパフォーマンスをやりました。

・Into The Groove
★★★★★
舞台の袖からマドンナがぴょんぴょん縄跳びをしながらやってきます。
マドンナは嬉しそうな笑顔で、その姿がとてもかわいらしいです。
ポールに上ったり、ダブルクロス、あや飛びを見事にきめてみたり、
「本当にこの人は50歳なのか???」と思ってしまいます。
マドンナはマイクを観客に向けて、みんなで大合唱しました。

・Heartbeat
★★★★
心臓音が流れ始めると、「キャー、キャー」というものすごい悲鳴が起きました。
隣のLITAが発狂していました。彼女はこの曲が一番好きなので、
信じられないくらいに喜んでいました。
マドンナは「Into The Groove」の縄跳びが終わって倒れこんでますが、
心臓音にあわせて起き上がってきます。
3人で叫んで、歌って、踊って、拳を突き上げて、尋常じゃないくらいに盛り上がってしまいました。

Borderline
★★★★
ロックバージョンのこの曲をギターパフォーマンスで見せてくれました。
アメリカの会場はヨーロッパに比べると老若男女、いろんな年代の人がいます。
25年前からずっと活躍しているマドンナだからこそ、
こんなにファン層が広いんだなーと実感しました。
年配の人もみんなで大合唱できる曲は必要不可欠です。
自分たちも大声で一緒に歌いました。

She's Not Me
★★★★★
マドンナらしいおふざけのパフォーマンスです。
自分の目の前には「Open Your Heart」の格好をしたダンサーが現れましたが、
マドンナは「She's Not Me!」と歌いながら4人の偽者たちをいじっていきます。
かつらを取ったり、服を脱がせたり、結構笑えます。
最後は脱がせたかつらを自分でかぶって
赤ちゃんのようにハイハイ歩きをしながらメインステージに戻っていきました。

・Music
★★★★★
軽快なダンスパフォーマンスです。
観客もノリノリでそれにこたえます。みんなで大合唱です。
マドンナはキレのあるダンスを見せてくれました。
この曲もライブには欠かせません。

・Rain (Video Interlude)

やっぱりこのビデオとパフォーマンスの意味が全くわかりません。
意味不明なビデオと意味不明なはむつんのパフォーマンス。
会場を見渡すと、トイレ&アルコール&おしゃべりタイムでした。

・Devil Wouldn't Recognize You
★★
「Rain」に引き続き、この曲も意味がわかりません。
筒状の巨大なスクリーンの中でマドンナは歌っていますが、
黒いガウンのようなものを頭からかぶっているので
何をしているのかほとんど見えません。
ピアノの上で歌う設定は悪くないと思いますが、良い曲なのにとても残念でした。
スクリーンが上に上がり、マドンナはガウンを脱いで、ちょっとかわいらしい衣装に変身。
最後は、はむつんの気持ち悪い動きとともにメインステージに戻っていきました。

・Spanish Lesson
★★★
マドンナはメインステージでパフォーマンスしていますが、
今度はダンサー達が黒いガウンを着ています。
この設定もちょっとよくわかりませんでした。
最後の方は花道の方にやってきてかわいいダンスも披露してくれましたが、
前半はちょっと盛り上がりには欠けるパフォーマンスでした。

・Miles Away
★★★★★
この曲のイントロが流れると大きな歓声が起きました。
マドンナは花道の先端でギターを弾きながら歌ってくれます。
サビの部分になると、みんな頭の上で手拍子をやって会場は非常に盛り上がりました。
僕はマドンナは近くでパフォーマンスをするたびに大きく飛び上がって
大声で叫んでマドンナに気付いてもらうように頑張りました。

・La Isla Bonita (with Gypsy folk song outro)
★★★★★
お祭りパフォーマンスです。
この曲がこのツアーでの大きな見せ場にもなっています。
バイオリンやアコーディオンを演奏しながら花道のほうにやってきます。
輪になってぐるぐる回ったり、ステージ上のみんなが本当に楽しそうです。
この曲が終わるとマドンナは花道先端の右端に座ってジプシーのフォークソングを鑑賞。
ダンサーも華やかな衣装を着ていてすばらしいダンスも披露してくれます。
目の前ではソフィアがパフォーマンスしてくれましたが、ものすごい体の柔らかさでした。
とにかく楽しい雰囲気で、とても盛り上がりました。

・You Must Love Me
★★★★★
この曲は今回のツアーの中でも別格です。
昨日は、この曲を誕生日だったルルドちゃんにささげました。
「Where do we go from here?」とマドンナが歌い始めると鳥肌が立ちました。
とにかく、マドンナの声が美しくて、心を打たれてしまいます。
曲の素晴らしさがうまく生かされていて、本当に本当に良いです。
マドンナの優しい笑顔と表情にも注目です。

・Get Stupid (Video Interlude)
★★★★★
この曲の中にはたくさんの政治家や影響力を持った人物等が登場しますが、
オバマ候補が登場したときは、会場から一斉に大歓声が起きました。
アメリカらしい反応です。日本ならきっと静まり返っていることでしょう。

・4 Minutes
★★★
マドンナは超合金のような衣装を着てきます。
世界を救うための戦う戦士のイメージなのでしょうか。残念ながら全く似合ってません・・・。
動きにくそうな衣装で、マドンナのパフォーマンスにもキレがありません。
今日はもしかしたら、ジャスティンでも登場するのかも・・・という
淡い期待もあったのですが、それはありませんでした。
でも、4つの縦長の小さめのスクリーンがステージ上で動いている様子は
とてもかっこよくて、しびれました。

・Like A Prayer
★★★★★
これまでのこの曲のイメージとは全く違うアレンジがとても斬新です。
隣のLITAが「これは私の国の言葉よ!!!」とスクリーンに映し出されている
メッセージを見て興奮しながら言っていました。
そのあとに日本語のメッセージも流れましたが。
マドンナは頭上を見上げ片手を真上に突き上げたり、頭を振って髪を振り乱したり、
ちょっと宗教的な匂いも感じたパフォーマンスでした。

・Ray Of Light
★★★★★
この曲ではマドンナが観客に向かって「ジャンプ」するように命じます。
大声で一緒に歌いながら思いっきりジャンプしました。
みんな笑顔で、本当に楽しそうです。
大盛り上がりで終盤に向かいます。

・I Love New York
★★★★
今日のおまけは「I Love New York」でした。
個人的には「Everybody」をやって欲しかったのですが、
昨日は「Express Yourself」だったし、願いはかないませんでした。
マドンナは放送禁止用語を連発していて、会場もとても盛り上がってました。
でも、この曲はみんなで歌うにはちょっと歌いにくい曲たっだかも。

・Hung Up
★★★
「I Love New York」に引き続いて、
「この曲も一緒に歌いなさいよ!」とマドンナから命令が下ります。
でも、みんなヘビメタチックなノリについていけなくて、
ちょっとだけ盛り下がってしまいます。
ハードなギターのパフォーマンスが最近のマドンナのお気に入りのようですが、
あまり好きではないので、次回はちょっと勘弁して欲しいかも。

・Give It 2 Me
★★★★★
あっという間に最後の曲になってしまいました。
サビの部分ではみんなで手をあげてジャンプします。
これが最後だと思いたくありませんが、その分、思いっきり叫んで思いっきりジャンプします。
マドンナはメインステージでダンサー達と軽快に踊っています。
そしてついにマドンナが花道にやってきました!
前回、前々回のように紙吹雪や風船のアトラクションはありません。
マドンナが観客にマイクを向けて歌わせます。みんな必死になって「Give It 2 Me!!!」と返します。
そしてマドンナがこっちにもやってきました!
飛び上がって叫びまくって猛アピールしましたが、
マイクを向けたのはちょっとだけ違う方向でした。残念。
でも、もう飛び上がりすぎて汗だくです。

そんなに長く引っ張ることもなく、マドンナはメインステージに戻っていきました。
マドンナはダンサー達とお祭りのように踊りまくっています。
そしてマドンナ一人が階段を上がっていき、スクリーンの前に立ちました。
マドンナの動きが止まったと思ったら、スクリーンが裏返ってマドンナが消えていきました。
悲鳴のような歓声が続きましたが、スクリーンは「GAME OVER」の文字が・・・。
マドンナは登場と逆の方法で帰っていきました・。
ものすごく盛り上がりましたが、ものすごいあっけない幕切れです。

終わってしまいましたが、会場には「Holiday」が流れ始めました。
会場は明るくなりましたが、みんなまだ歌ったり、踊ったり楽しそうです。
「GAME OVER」の文字をバックに写真を撮ったり最後の余韻を楽しみました。

それにしてもあっという間の2時間でした。
これで僕の『Sticky & Sweet Tour』は終了しました。
「マドンナ、よく踊ってたなー」というのが今回の印象でした。
前回、前々回のときはちょっとだけ下っ腹ぽっこりのマドンナでしたが、
今回は見事に引き締まっていました。相当なトレーニングをしたんだと思います。
それに『Confessions Tour』の時は、最後は腕も足もヘロヘロでしたが、
今回は最後までスタミナ切れてませんでした。
脅威の50歳です。

ツアーが始まる前はどんなライブになるのか不安でしたが、
とにかく「楽しめる」ライブだったと思います。
みんなで踊りまくって大合唱して。笑ったり、考えさせられたり。
盛りだくさんの内容に大満足しました。

隣の席のLITAは終わってからも興奮していました。
「She is so AMAZING!!!!!!!」と何度も言っていました。
そして、「あなた達みたいにクレイジーな人たちと一緒に見れたから、
私もクレイジーに楽しめたわ。本当に幸せよ。本当に本当に有難う!」
とも言ってくれました。こちらこそ。LITAとはいい友達になれました。
帰国してからもメールのやりとりをしています。

ニューヨーク公演のあと、残念ながら離婚発表となってしまいましたが、
つらい状況を乗り越えて最後まで突っ走って欲しいと思います。
また次のツアーを楽しみに待っています。


夜中の3時前に会場の横を歩いていたら、
ツアーのセットの運び出しが行われていました。
ちょうど花道先端の真ん中部分を発見。
ここが上昇してマドンナが「Vogue」を踊ってたなー。



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※住所・お名前は当選者のみにお聞きしますので記載の必要はありません。
※発送はヤマト運輸メール便にておこないます。
※当選者のみメールにてご連絡いたしますのでご了承ください。
※10/31(金)締め切り。


※『Sticky & Sweet Tour』を体験した方、レポートお待ちしています!コチラまで。
  DVDが発売されたら記憶がすり替わってしまうし、記録を残す意味でもおススメです。
  簡単でもいいので是非、感動の体験をお聞かせください。